Chart Playback Data Tool Windows版

使い方

1. ChartPlaybackDataTool-Windows-v1.0.1.zip を展開します。
2. ChartPlaybackDataTool.exe をダブルクリックします。
3. 初回起動時は利用条件を確認し、同意します。
4. 市場タイプ、銘柄コード、開始日、終了日、保存先を入力します。
5. CSVをダウンロード ボタンを押します。

入力例

- 日本株: 3382
- 米国株: AAPL
- 仮想通貨: BTC
- 金先物: GC=F
- S&P 500: ^GSPC

補足

- 作成されるCSVはすべて日足です。
- 終了日は指定日を含みます。起動時はその日の現在日が入力され、空欄にすると最新まで取得します。
- 保存完了時には、CSVに実際に保存された開始日・最終日・件数・保存先を表示します。休日などにより入力期間と異なる場合があります。
- 銘柄名は任意です。保存成功後は銘柄コードと銘柄名が空欄へ戻り、市場タイプ、日付、保存先は維持されます。
- 日本株は 3382 のように4桁で入力すると、内部では 3382.T として取得します。
- 仮想通貨は BTC のように入力すると、内部では BTC-USD として取得します。
- 為替の日足は、1時間足からNYクローズ基準で作り直します。
- 為替の日足はyfinanceの制限により、直近約2年分が対象です。
- ダウンロード完了時と失敗時に通知音が鳴ります。
- インターネット接続が必要です。
- 配布ZIP内の THIRD_PARTY_LICENSES.txt で、同梱する第三者ソフトウェアのライセンスを確認できます。
- 初回起動時、Windows SmartScreen の確認が出る場合があります。
